かった
我想对你说,我好喜欢你
超えたくてぶつかった
超越一切甚至生命
素直な気持ちでもっと
在我以坦率的心情
向きあいたいと思ったときに
想好好面对你的时候
こわいものなしみたいに
好像对一切都无所畏惧
言葉があふれていた
心中充满了要说的话语
つないだ手は温かい
牵着你的手感觉很温暖
夢見てたような答えじゃなくても
即使这并不是我所期待的答案
ごめんねありがとうって
抱歉,但是我依然还是想要对你说声谢谢
世界は少し動いてたんだ
世界在微微地转动
笑顔の絆を胸に
将笑颜的羁绊放在心中
光のほうへ進んでいく
朝着有光芒的地方前进
きみから僕へと
因为这是你给我的
伝わってくるこの勇気
永不轻言放弃的勇气
こころでこころがまるくなる
在我的心中无限放大
とがった唇も笑う
嘴角上扬笑了
今日からの日々も
我希望从今天开始的每一天
ずっとそんな風であるように
一直都是这样开心地度过
いつも笑一笑
永远都笑一笑吧
…
世界は1つだけど
尽管只有一个世界
パラレルにも感じられる
但我也能感觉到事物之间的相似性
可能性の数は
因为可能性
無限にあるのだから,Yeah
是无限的,Yeah
遠くを旅していても
即使去远方旅行
同じ場所を目指してる
也要以同一个地方为目的
消えない星のように
就像永不消逝的星星一样
存在を抱きしめる
存在于世间永远拥抱着你
優しいひとに包まれ
因为我希望
しあわせでねって願うよだから
能够依偎在心爱人的怀抱中,因为那就是幸福
隣へまた隣へ
所以我要再次走向你
優しさの連鎖贈りたいね
我想将我所有的爱都给你
笑顔の絆を胸に
将笑颜的羁绊放在心中
光のほうへ進んでいく
朝着有光芒的地方前进
きみから僕へと
因为这是你给我的
伝わってくるこの勇気
永不轻言放弃的勇气
こころでこころがまるくなる
在我的心中无限放大
とがった唇も笑う
嘴角上扬笑了
今日からの日々も
我希望从今天开始的每一天
ずっとそんな風であるように
一直都是这样开心地度过
いつも笑一笑
永远都笑一笑吧
会いにいくよきっと会いにいく
我要去见你,一定要去见你
にっこりしてる表情がうかぶ
我的脸上绽放了笑颜
予感なのか記憶かデジャヴか
这是预感还是记忆还是幻觉
全部でいい
全部都无所谓
ずっとピースに出会っていて
我一直都遇见和平
真っ赤な林檎が転がった
鲜红的苹果滚动着
ころころころころ追いかけた
我追着它
つかまえた指がかさなった
本应抓住苹果的是扑了个空
ころころころころ笑ってた
你笑了
今日の僕は明日のきみだ
今天的我就是明天的你
今日のきみは明日の僕だ
今天的你就是明天的我
ぐるぐるぐるぐるつながった
我们在慢慢变成熟
僕らはおとなになっている,Yeah
我们的心紧紧相连,Yeah
笑顔の絆を胸に
将笑颜的羁绊放在心中
光のほうへ進んでいく
朝着有光芒的地方前进
きみから僕へと
因为这是你给我的
伝わってくるこの勇気
永不轻言放弃的勇气
届け届け届いてるかな
能传达到的吧
聴いて聴こえているかな
你听见了吗
僕からきみへと
我向你
伝わっていくこの想い
传达的这份思念
こころでこころがまるくなる
在我的心中无限放大
とがった唇も笑う
嘴角上扬笑了
今日からの日々も
我希望从今天开始的每一天
ずっとそんな風であるように
一直都是这样开心地度过
いつも笑一笑
永远都笑一笑吧
。
第1298章火种永存,焚世烈焰!1
冥王星。
安琪儿来到这里已经很久了,但是她似乎只是第一天很生气而已,不过,她来到这里已经这么久了,为什么,他不在?她要去问个清楚!
“墨,我问你,辛平哥哥去哪里了?为什么我来到这里已经这么久了,都没看到他?”安琪儿问正在做早饭的凌墨。
“他啊…”凌墨关了火,停下手中的动作。
或许,让她去看看被石化的人们,就会愿意传承神灵了,因为,只有神灵才能救他们。
“你不吃饭没关系吗?饭已经快好了”凌墨问
“没关系!别忘了,我们都是有能量的,所以没有关系!”安琪儿说
“好吧,你跟我来,我带你去,先变身吧”凌墨说
“嗯!”安琪儿变身,再看凌墨,他已经变身了,不过只是展翅了而已,金翼剑轮和铠甲什么的
